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トピックス

List 20160212162022

文書通信交通滞在費

文書通信交通滞在費の公開について

国会議員一人当たり月々100万円、年1,200万円もの税金が、その使途も公開されないまま使われています。これが「文書通信交通滞在費」です。...

活動報告(ブログ)

【若い世代へのワクチン接種の問題】

厚生労働省から出ている新型コロナウイルス感染症の手引きによると、20歳未満の死亡者は0、20代で3人、30代で19人となっている。一方厚生労働省が出しているワクチン死亡者の5/30までで139人(もちろん因果関係は不明となっている)で20代も3人いた。こうなると若い世代においては、ワクチン打つ方がリスクがあるということになりかねない。特に20歳未満の死亡者は0であるにも関わらず、ワクチンを打つという判断は正しいのだろうか。一部自治体で集団接種するという動きが出たが、真剣に考えて欲しい。若い世代が ...

【コロナとインフルエンザ】

【コロナとインフルエンザ】新型コロナと季節性インフルエンザ。どちらの方が危ないのか今までも議論はつきないところである。国立感染研究所の資料によると(年初の資料で現在の変異株の影響をみると年間での影響は倍くらいにはなるか) 死亡者:年間でコロナの方が推定1000人多い死亡率:コロナの方が推定1.4%ほど高い感染者数:インフルエンザの方が推定1000万人多いん?圧倒的にインフルエンザの方が感染者が多いのでは?インフルエンザの方は感染法上全件報告は必要なく、一部定点観測が義務付けられているくらいなので ...

【コロナの現状の感染法上の取り扱いによるメリット・デメリット】

感染法上、新型コロナが2種相当扱いされ、保健所による管理、隔離の厳重化等他の感染症より重い対応を強いる。これによるメリット・デメリットであるが、<メリット>疫学調査が進む、感染拡大を抑えやすい<デメリット>地域の診療所でなかなか対応できず医療ひっ迫を起こす、保健所に多大な負担がでる、保健所を通すことにより医療提供が遅れる感染法上感染拡大防止を優先させ、コロナ患者が医療を受けられないのが正しいのだろうか。感染拡大防止という名目のもと、外出規制を強いられ、医療を全く受けられず自力で病気を直すことを強 ...

【コロナは病床のない診療所や訪問診療でも治療できる】

コロナ治療はインフルエンザ同様病床のない診療所でも訪問診療でも可能です。相当手間はかかりますが、感染者とのゾーニングをすれば感染症法的には問題無い。現実駐車場にテントを作って対応されている医師の方もいる。状況に応じデキサメタゾン、イベルメクチン、ファビピラビル投与等で対応している。この日本においてコロナにかかると医療が受けれれないというあってはならない事態が起こった原因は、病床だけでコロナの治療に対応しようとし、こういった診療所での治療を推進しなかったことにある。なぜ診療所でのコロナ診療が進まな ...

子供・子育てをテーマにしたマルシェ開催!

『空き店舗が多くなってきた北田辺商店街の活性化プロジェクト。空き店舗を利用して、子育てママ・パパに過ごしやすい場所を作りつつ、商店街を活性化。』第一弾イベントなので、ぜひお立ち寄りください。 ...

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高見りょう市政事務所

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